
※ラッピングは承っておりません。
商品の説明
●サイズ:横幅約18cm×奥行き28cm×高さ78cm
●材質:PP・ABS
●重量:約1.8kg
●付属品:専用ACアダプター(FACAD-101)、スピードシャトル6個、収納筒2本
●電源
【付属】ACアダプター(FACAD-101)
【別売】単1国産アルカリ電池4本
【別売】USB-DCケーブル(FUSB-DC6)
●電圧:6V
●電流:1A
●消費電力:6W
●生産国:中国
専用スピードシャトルは、より野球の実戦(投手が投げるボール)に近い軌道で飛んでくるよう開発されています。
羽打ちと呼ばれるバッティング練習が、自動発射マシンによりパートナー不要で実現可能です。
【スピードシャトル打ちの効果】
●ミート力向上
●タイミング力向上
●タメ・間 の習得
●高さ・コースへの対応力向上
●変化球対応力向上
さらにブラシタイプの新・送り出し構造により、一定期間使用したシャトルでもWウィールまで安定してセットが可能になりました。
※他社製シャトル、損傷が激しいシャトルは使用できません
【発射角度4段階調整】
使用環境・距離・用途に応じて角度の調整が可能です。
≪発射距離:約4~7m≫
山なり発射で "タメ" "間" をつくるもよし!
直線軌道で "スピード対策" をするもよし!
※直線軌道で使用する際は、高さのある台や三脚に乗せて使用をおすすめします。
ツマミを引っ張りながら4段階の角度調整が可能です。
【発射間隔2段階調整】
新機能搭載の【発射間隔切替スイッチ】!
約5~6秒間隔/約7~8秒間隔の切り替えが可能になりました。
早めの間隔でテンポよくたくさん打ち込むもよし!
遅めの間隔でしっかり準備をして打ち込むもよし!
さらにLEDスピードシャトルも使用可能に
従来のスピードシャトルマシンは、構造上シャトルヘッドの材質が特殊な光るシャトル=LEDスピードシャトルでは発射が安定せず使用不可でした。
しかし、リニューアルしたスピードシャトルマシンはシャトルをWウィールまで安定してセットできる新構造のため、LEDスピードシャトルの使用も可能になりました。
“薄暗い夕方や夜間にも屋外で” パートナー不要でシャトル打ちができるようになりました!
※通常のシャトルとLEDシャトルは飛距離等が異なりますので、混在させて使用することはできません
【カメラの三脚を使用してより実戦的な練習ができる】
※三脚のネジ穴は国際規格の外径1/4インチサイズ(6.35mm)です。
【フィールドフォースだからこその『こだわり』】
シャトルの羽部には温度や衝撃よる変形を防ぐためナイロン素材を使用。
シャトルの先端に反発性の低いEVA(スポンジ)を使用することにより、打った際の打感は抜群でありながら、飛距離は抑えられるため 省スペースで練習が可能です!
[使用上の注意]
羽根の形状が著しく変形しているとシャトルが詰まる原因になります。
ウィール始動時の回転数により1球の目の到達距離は短くなります。
マシンを停止させる際は、シャトル送り出し部分が下に回転しきったところで電源をOFFにしてください。
途中で止めると内部パーツに負荷がかかり故障の原因になります。
電源の種類や環境により表示されている発射間隔とは差が生じることがございます。
旧品番FSSM-220と、新品番FSSM-221のシャトル収納筒下段の形状はことなります。
必ず該当品番の筒をご使用ください。
屋外での使用後は、砂埃等の汚れを除去してください。
防塵対応ではありませんので、内部に砂埃等の汚れが溜まると、商品の動作不良に繋がります。
この商品についての問い合わせはこちら
掲載ミス発見!感謝のポイント進呈します!
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●材質:PP・ABS
●重量:約1.8kg
●付属品:専用ACアダプター(FACAD-101)、スピードシャトル6個、収納筒2本
●電源
【付属】ACアダプター(FACAD-101)
【別売】単1国産アルカリ電池4本
【別売】USB-DCケーブル(FUSB-DC6)
●電圧:6V
●電流:1A
●消費電力:6W
●生産国:中国
専用スピードシャトルは、より野球の実戦(投手が投げるボール)に近い軌道で飛んでくるよう開発されています。
羽打ちと呼ばれるバッティング練習が、自動発射マシンによりパートナー不要で実現可能です。
【スピードシャトル打ちの効果】
●ミート力向上
●タイミング力向上
●タメ・間 の習得
●高さ・コースへの対応力向上
●変化球対応力向上
さらにブラシタイプの新・送り出し構造により、一定期間使用したシャトルでもWウィールまで安定してセットが可能になりました。
※他社製シャトル、損傷が激しいシャトルは使用できません
【発射角度4段階調整】
使用環境・距離・用途に応じて角度の調整が可能です。
≪発射距離:約4~7m≫
山なり発射で "タメ" "間" をつくるもよし!
直線軌道で "スピード対策" をするもよし!
※直線軌道で使用する際は、高さのある台や三脚に乗せて使用をおすすめします。
ツマミを引っ張りながら4段階の角度調整が可能です。
【発射間隔2段階調整】
新機能搭載の【発射間隔切替スイッチ】!
約5~6秒間隔/約7~8秒間隔の切り替えが可能になりました。
早めの間隔でテンポよくたくさん打ち込むもよし!
遅めの間隔でしっかり準備をして打ち込むもよし!
さらにLEDスピードシャトルも使用可能に
従来のスピードシャトルマシンは、構造上シャトルヘッドの材質が特殊な光るシャトル=LEDスピードシャトルでは発射が安定せず使用不可でした。
しかし、リニューアルしたスピードシャトルマシンはシャトルをWウィールまで安定してセットできる新構造のため、LEDスピードシャトルの使用も可能になりました。
“薄暗い夕方や夜間にも屋外で” パートナー不要でシャトル打ちができるようになりました!
※通常のシャトルとLEDシャトルは飛距離等が異なりますので、混在させて使用することはできません
【カメラの三脚を使用してより実戦的な練習ができる】
※三脚のネジ穴は国際規格の外径1/4インチサイズ(6.35mm)です。
【フィールドフォースだからこその『こだわり』】
シャトルの羽部には温度や衝撃よる変形を防ぐためナイロン素材を使用。
シャトルの先端に反発性の低いEVA(スポンジ)を使用することにより、打った際の打感は抜群でありながら、飛距離は抑えられるため 省スペースで練習が可能です!
[使用上の注意]
羽根の形状が著しく変形しているとシャトルが詰まる原因になります。
ウィール始動時の回転数により1球の目の到達距離は短くなります。
マシンを停止させる際は、シャトル送り出し部分が下に回転しきったところで電源をOFFにしてください。
途中で止めると内部パーツに負荷がかかり故障の原因になります。
電源の種類や環境により表示されている発射間隔とは差が生じることがございます。
旧品番FSSM-220と、新品番FSSM-221のシャトル収納筒下段の形状はことなります。
必ず該当品番の筒をご使用ください。
屋外での使用後は、砂埃等の汚れを除去してください。
防塵対応ではありませんので、内部に砂埃等の汚れが溜まると、商品の動作不良に繋がります。
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